【編集部の推し活】どうする河口湖。

今日(6月5日)21時に情報解禁された「結成3周年記念 僕が観たかった『青空野外』ライブ2026」富士急行線コラボ「結成3周年記念 僕が観たかった『青空野外』ライブ2026」シャトルバス運行について悩みが深い。
というのも、僕青は5月1日段階で「結成3周年記念 僕が観たかった『青空野外』ライブ2026」オフィシャルバスツアー決定をすでに発表している。

僕が見たかった青空 公式サイトより

私は怠惰なので、バスに乗っていれば勝手に着くという大変ありがたいオフィシャルバスツアーを既に予約しているのだが、、、。という話。

まあでも難しいことはなく、本日同時発表された河口湖駅からのシャトルバスに乗れば会場には怠惰に向かうことができるのだ。
単純に行きは電車・帰りはバス。
これが一番楽しめる選択になってくる。

ただ冷静になるとそうでもないかもしれないなと思ったり。

というのは”公演当日はタイアップ車両を使用した特別列車を運行”を見る・乗るためには

■区間:富士急行線 大月~河口湖間
■日程:2026年6月20日(土)
    大月駅9:19発 → 河口湖駅10:15着
■停車駅:富士急行線 大月~河口湖 各駅停車
■料金:大人 1,170円 / 小人 590円(大月~河口湖間)

このスケジュールに絶対に間に合わないといけない。
都心から河口湖に向かうルートは京王にしてもJRにしても新宿から高尾を経由するパターンになると思う。
9時19分には確実に大月駅(山梨県)にはいなければならないのだ。

そう。つまり新宿駅には少なくとも7時台前半にはいないと行けないし、新宿駅からさらに最寄り駅に!と遡ると、怠惰な私には到底無理なスケジュールだーwと青空を仰ぐことになるだろう。

皆さんはどうするんだろうか。

ツアーバスで行くとグッズの優先レーンに入れるとか、おそらく談合坂SAで少しゆっくりできるとか。


※談合坂SAでメンバーがごはん食べてるので、聖地巡礼的にそれを楽しむとか

河口湖公演まで二週間。
悩みに悩みぬきたいと思います。

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